「冬眠したいね
」が合言葉のような寒い毎日ですが、いかがお過ごしですか![]()
本日、3月号ができあがって編集部に届きました。
「シリーズ絆もとめて」という企画の第5弾として、千葉県船橋市の党員たちが始めた地域の居場所「100円カフェ」
を紹介しています。
2度も取材に伺って、楽しい時間
を過ごしました。(カラオケ歌って、お餅のお土産いただいて、ほんとに取材かー!という感じでしたが
)
言いだしっぺの根本さんは、地域の党支部長。大病をしたその病院
のベッドで、地域の居場所をつくりたいと思いついたとか。
まずは支部で「地域の人たちの要求だと思う」と提案。でも“慎重派”が多数。それでも根本さんの熱い思いで始まった100円カフェ。人が人を呼び、軌道に乗っていくのです。「共産党のポスターが張ってあったからどんなところかと思ったけれど、人間としてつきあえば、素晴らしい」と、中心メンバーになっていく人も。
そのあたりは本誌を読んでいただくとして、行ってみると分かるのですが、みなさんが気さくでほんとに居心地がよいのです![]()









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